大乗仏教の教えによって、情操を育てることを中心とし、人間として最も大事な幼少期に人格の基礎・基盤を築きます。
『明るく・正しく・仲良く』という情操を培い、心身ともに健やかで、 社会に貢献できる人財を育てます。