
美しい日本語のリズムにふれることでことばの感性を育みます。
国語として教えるのではなく「ことばの感性」をよりはば広いものに育てる語感教育です。美しい日本語に触れながら、ことばの感性を磨き、感覚でとらえる語感教育です。それは日本語だけでなく外国語についても同様です。ネイティブの先生とのふれあいの中で英語に親しみを持ち、異文化への興味をふくらませます。
朝一番の体育ローテションで一日の心と体のリズムを整えます。
リズミカルな音楽に合わせ体を動かすことにより、体の発達と運動の能力の基礎をつちかいます。(ぶらさがり、とび箱、走る、摸倣歩き、体操、ストレッチ、ジャンプなど)
体の最良の発育をうながすため、体を動かし運動感覚を磨き、つよい体を育てます。
発声、唄、リズムあそび等を通していろいろな音楽や歌に触れることで音楽の感性を豊かにします。
音楽活動を通じてみんなの心が通い合います。
課題活動(みんな器用に指先あそび)
輪つなぎ、ひもとおし、ボタンかけなどさまざまな指先を使う遊びで大脳に刺激を与え発達を促します。
創作活動(みんな小さな芸術家)
創作活動(表現活動)は、のりやはさみを使っていろんな物をつくったり、絵の具、クレパスで絵を描いたりします。子どもたちは創作活動が大好き。みんなで楽しみます。




